エッセンシャルシェルフEssential Shelfの生活支援プログラムは神

お金づくりの仕組み

エッセンシャルシェルフの増加型マイニングが凄い

増加型のマイニング、、、。もし、そんなものが存在したら誰でもやる。

元々、日本は災害の多い国なので被災時、災害時の支援プロジェクトとして生まれたのがエッセンシャルシェルフです。NFTブロックチェーンを用いたショッピングモールを構築して危機管理商品を安定供給する事を目的に作られました。

でも実際にモノを買うにはお金が必要なのです。

そこで考えたのがデータハッシュマイニングです。簡単に言うとコイン発掘マシンです。買ったチケット代に応じて発掘量が変わります。

チケット金額は$500、$1,500、$2,500、$7,500、$15,000、$25,000で、マイニングチケットはUSDTと言う仮想通貨で買えます。買った瞬間からマイニングが始まります。1日48回1,200日発掘します。排出されるコインはESS(Essential Shelfのトークン)となります。

「マイニングは10年続けます」

ここまでは普通のマイニングと変わらないと思いますがEssential Shelfのマイニングは増加型なのです。知っている人であればわかると思いますが通常のマイニングで増加型などはしないと思います。

それは財団側(会社側)の収入は通常マイニングチケットからの売上ぐらいしかないからです。

元々トークンの価値が上昇する事を見越してつくられているのでマイニングは減少型でつくられます。後から参加の方は少ないハッシュしか得れなくなり、徐々にチケットが売れなくなります。換金者も増えてコインが多く売られて暴落。

よくあるパターンです。

ただし、財団側(会社側)にチケット代以外にお金が入る仕組みを持っていれば財団がトークンを買って価値をキープしたり、上昇させたりも出来ます。

ハッシュを多く出すと言うのは結果的には換金したい人を多く生んでしまう行為なので実際には財団はリスクを負います。

またEssential Shelfのマイニングは価値連動すらしないのです。例えば現在の価値が$10だからトークンの発掘は100枚、$5になったら200枚とかにはならないのです。

では実際にEssential Shelfのデータハッシュマイニングを見て見ましょう。

参加してマイニングを始めるとトップページから閲覧できます。

Total Hashratesが10,418です。これは総マイニングチケット売上です。マイニングチケットが売れると増えて行きます。

現在Essential Shelfでは設定数値を15,000にしています。つまり15,000÷10,418で1日$100チケット分のコイン排出量がでます。

1日$100あたり1.4398157枚のトークンをもらえます。

🔴のところには$100単位で自身の総マイニング数が表記されています。$1,500マイニングした人は15と表記されています。

この図で$1,500マイニングしていると1日で21.5972356ESS貰えます。更に$1,500のマイニングを追加するとTotal Hashratesが10,433になるので43.1323684ESS/日、貰える事になります。

そして増加型マイニングとは15,000の設定数値を期間毎に上げて行く事を言います。マイニングは10年続くとすると最終的な設定数値は5から6倍にはなると思います。

これがEssential Shelfのマイニングの大きな特徴です。

なぜ増加型マイニングをEssential Shelfは出来るのか?

実はEssential Shelfは増加型マイニングでなければならなかった。

それは10年間魅力的なマイニングでなければならないからです。このマイニングをする人はMLAと言う仕組みを利用して紹介されます。また後述しますがEssential Shelfの紹介は人から嫌われません。

増えたESSをESPと言うポイントに変えてショッピングモールで必需品が購入出来ます。

これを紹介されて怒る人いますか?

この活動によって人と資金を集めて(クラウドファンディング型)ショッピングモールを構築し更に拡大してマイニングする人、やがては一般の人にご利益を提供する事を考えています。

ESSからESPへの換金手数料、ショッピングモールからの利益が財団の売上になります。購入者の殆どがマイニング参加している人からの売上になります。
つまり、ショッピングモールの売上は拡大する仕組みなので、例えマイニングチケットが売れなくも財団に売上は発生します。

ESSの価値が下がらないように財団が手当てしておけばマイニングユーザーは増えた分だけ購入し、逆に余ったESSを寝かせて換金や仮想通貨決済(カード)で通常店舗でのショッピング利用出来ます。

ショッピングモールには危機管理品、生活必需品、レジャー、旅行、美容など生活を豊かにする商品をラインナップして行きます。

もう既に5,000アイテム程度の商品をショッピングモールにおける準備も出来ています。

まさに「強力な生活支援システム」になって行きます。

現在はマイニングのみ出来るシステムを利用参加出来ます。間も無くアフィリエイトやショッピングモールとも連動した新システムに移行するのでTotal Hashratesが低いうちに参加するのが賢い選択と僕は思っているし、僕は上場前からマイニング参加しているので相当ESSトークンを持っています。(現システムのアカウントデータは移行されますので安心してマイニング参加出来ます)

マイニングの追加も後からでも出来るし、アフィリエイト(MLA)の仕組みもマイニングする人だけ利用出来ます。アフィリエイトはUSDTで報酬が得られます。マイニングチケット売上の43%がアフィリエイト代に当てられます。USDTについては専用のカードにでも入れてWEBショッピング、実際の店舗で利用して頂けます。

このマイニングとアフィリエイトが単独で構成されているので非常に分かりやすいシステムだと思います。またアフィリエイトはMLAを採用していますがやる仕事は「マイニング」を勧めるだけです。

月会費なし、在庫購入なし、月のロイヤリティなし、勉強会なし、つまりなんの負担もありません。

またマイニングをするかしないかなので紹介活動をしても嫌われる事もありません。もちろんビジネスなので絶対はありませんが被害者が想像しにくいプロジェクトです。

MLAで人と資金を集めてショッピングモールを拡大して行きます。クラウドファンディングです。

僕は長い間、年商で何千億円と売る企業の経営コンサルティングをしてきましたが労働しないと売上発生は通常しません。今回提案しているのは簡単に言うと「お金をシステム利用してつくる」と言うモノです。

本来で言えば日本にもお金を入れておけば増える金融商品があれば問題ないのですが悲しいかなありません。また日本人にはお金をつくると言う概念がありません。

いろんな仕組みを網羅してつくった「増加型マイニング」を家族で参加するとアフィリエイト報酬も貰えるのでパンチのある元本償却型の定期預金として利用してみたら如何でしょうか?

災害時の対応として、生活の支援として、仲間づくりとして、コロナ禍対策として

増加型マイニングの参加をお勧めします。

もう気がついて来た日本の未来予想図

もう僕らは貧困化していますよね。

コロナショックがなくても日本人は更に貧困化して行きます。それは政府で作られている法律を見ていくと誰でも分かります。つまり政府は国民が貧困化していくのを知っていると言う事です。実際に平均収入も他の諸外国と比べても全く上がりません。税金、保険・年金の負担が毎年のように増額されています。


各国の平均年収の推移(OECDデータより)

おそらく韓国に抜かれていると思います。

実は日本人は貧困化しています。プラス増税。

大事な話をします。お金が増える場所にお金をおく感性を持たないとお金は絶対に増えない。

ビジネスで収入を得ても実際は期間限定。

僕は災害支援、生活支援は勿論ですが店舗経営者の支援をエッセンシャルシェルフは出来ると思っていますし、実際に物販業、飲食店、旅館業、美容室を経営される方の参加も多くあります。コロナ禍も続きそうですので考えて頂ければと思います。

話は変わりますが「音楽」「芸術」「文学」こんな世界にチャレンジする人や現在活動している方の支援も出来ないかと個人的にですが模索しています。

そんな方がこのプロジェクトに参加して頂いて、力貸して頂けると嬉しいなあと思っています。

嫌う人もいるかもしれませんがこれが出来るのも「仮想通貨」「マイニング」「ブロックチェーン」「MLA」など仕組みがあるから具現化出来ています。

まずは興味を持って知ってもらう。それで良いのです。そして使って体感してみる。

今年中に$3,000,000程度のマイニング総額になったら、更に盛上がるでしょう。もう著名人も結構参加しているプロジェクトなので「マイニング参加」して頂けると嬉しいです。

コミュニティを持っている方は僕直か僕のリーダー直のポジションを用意します。また紹介者いる方はお知らせ下さい。

経済的に困窮して参加出来なくなる前に伝えたいプロジェクトです。協力お願いします。

この記事シェアして頂けるだけでも嬉しいです。

🔴マイニング参加したい方 僕のLINE ID  onokazu117

マイニング参加の仕方教えます。

タイトルとURLをコピーしました